スポーツ

フィギュアスケート界に美女光臨!? その美しさが話題に

ワールド・フィギュアスケート 35(2008Dec.)
△フィギュアスケートDays vol.7

フィギュアスケートの人気をさらに加速させるかのごとく、女子グルジア代表のエレーネ・ゲデバニシビリ選手が美しいと話題になっている。

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サッカーの乱闘シーンが激しすぎてスゴい!!

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ヒートアップしてつい手や足が出てしまうといったケースは見たことがあるかもしれませんが、乱闘にまで発展してしまうケースはなかなかお目にかかることもできないはず。
今回は、サッカーの試合中に乱闘になってしまった様子を集めた動画をご紹介します。

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【衝撃】痛い! ウェイクボードのスゴイ動画

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水上を華麗にアーティスティックに舞うスポーツ「ウェイクボード」。そのアクロバティックな妙技ゆえに、ミスをしたときの衝撃も計り知れない…。そんな、衝撃シーンを集めた動画をご紹介してみます。

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ミルコ・クロコップがついに復活 9/23

DREAM.1 ライト級グランプリ2008 開幕戦
△DREAM.1 ライト級グランプリ2008 開幕戦

 9月23日(火・祝)さいたまスーパーアリーナで開催の「DREAM.6 ミドル級グランプリ2008 決勝戦」のワンマッチ追加対戦カードが発表され、ミルコ・クロコップ(33)の参戦が決定したとのこと。

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【衝撃】ド派手なパフォーマンスを見せるカポエラファイターが一撃KO

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 格闘技にパフォーマンスはもはや当たり前の儀式のようなもの。  そこに実力がともなってこそモノをいうってものだが、今回紹介する衝撃シーンはまさに“残念”そのものw 
観客の盛り上がりが失笑に変わる瞬間をお楽しみください。

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徒歩で日本一周にチャレンジ!

40歳から74歳の全員を対象に4月から新たな健康診断、いわゆる「メタボ検診」が実施され、ドキドキしている運動嫌いの方も多いはず。

そこで、日本の外周を歩いて一周する旅をバーチャル体験できる歩数計「日本一周歩数計の旅」を使ってみるのはいかがだろう。

出発地を登録すると、歩いた距離に応じて自分がいま日本のどのあたりを歩いているのか画面でチェックできるのだ。これで、ちょっとした旅行気分を味わいながら運動が楽しめるのでは。

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船木が秒殺KO負け

「DREAM.2 ミドル級グランプリ2008開幕戦」にて、注目されていた田村潔司と船木誠勝の試合が行われた。打撃戦から始まり、接近戦でひざ蹴りやフックで互いに応戦。フックを立て続けに見舞った田村は船木をテークダウンするとさらに激しいパンチを連打し完全ノックアウト。レフェリーストップでわずか57秒での決着となったとのこと。

船木の復活でファンは大いに燃えたことと思うが、残念な結果に終わったね…。プロレスの系譜を受け継ぐふたりの闘いだっただけに色々と感慨深く思うところもありますな。

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ロナウジーニョ移籍!

ブラジル代表FWのロナウジーニョ(28)がミランと基本的条件で合意したという。イタリアのメディアは「ロナウジーニョとミランは基本的に合意に達した」とのアシス氏のコメントを掲載、それによると契約は2012年までで、年俸は800万ユーロ(約12億5000万円)と見られるとのこと。

ロナウジーニョがセリエでプレイすることになったのか。勢いをとめることなく活躍を続けてほしいところ。 ただもうクリスティアーノ・ロナウドの時代か…。

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無念の4位、高橋大輔ジャンプミス

フィギュアスケートの世界選手権、フリーの演技でジャンプの着地ミスなどで高橋大輔は4位に終わった。ショートプログラム(SP)3位の高橋大輔は計220.11点で4位にとどまり、メダルを逃したとのこと。

中継、見てたけどホント着地ミスの瞬間、日本中で「あ~」って言ってる声が聞こえた気がするよ。 っていうか、俺は思わず言っちゃったし・・・。
しかも、まさかまさかの2回の着地ミス。残念です。

高橋大輔には華がある。

演技やステップのスキルも世界最高クラスだと思うけど、彼にはそれをコントロールする卓越した表現力がある。それが、高橋大輔そのものであり、それこそが世界最高の技なんだと思う。それは、その人間の本質が少なからず必要になり、決してスキルだけでは到達できないレベルなのではないだろうか。

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バロンドール賞にカカ!

2007年度の年間最優秀選手バロンドールに、イタリアのACミラン、ブラジル代表MFのカカが輝いた。ブラジル人の選出はロナウド(1997、2002年)、リバウド(99年)、ロナウジーニョ(05年)に次いで4人目とのこと。

さすがブラジル代表、個人のレベルが異常に高いことを物語ってますな。それでいて、チームとしてのまとまりも自然とできてしまう。 昔のように、ヨーロッパ=組織サッカー、南米=個人サッカー と簡単には線引きできないんじゃないかな。プレイスタイルに違いはあれど、やっぱり個の力量が全てにおいて重要なファクターだということでしょう。

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