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演技派でブレイクの真木よう子

Gカップ説!? が出るほどの“巨乳”に一部では注目が集まっている女優・真木よう子(25)だが、演技派としてメディア業界から評価されているとのこと。その存在を大きくアピールしたのがフジテレビ系ドラマ「SP 警視庁警備部警護課第四係」での演技だった。ドラマは深夜の放送枠ながらも平均視聴率15%、最終回は18.9%を記録した。また、映画『パッチギ』、ハリウッド版『呪怨』での演技も非常に評判が良く、2006年の映画『ベロニカは死ぬことにした』では、大胆なヌードシーンにも挑戦している。
この4月からはテレビ東京系で「週刊 真木よう子」がスタートするとのこと。

真木よう子、個人的にも大注目です。演技はもちろんのこと、彼女の過去作品を見れば分かるのだが、キャライメージの作りこみのうまさが光っている。映画自体も評価できるテンポの良い秀逸な作品『サマータイムマシン・ブルース』では、一見本人か? と思えるような、周囲に無害な存在感を出している(周りの演技を殺さないという意味)
でもでも、ルックス人気が充分分かるように、結局俺もそこが個人的なイチオシのポイントだったりするw

真木よう子のさらなるブレイクに要注目です

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